1月サミット
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月 サ ミ ッ ト
1月30日(日曜日)に開催された1月サミット「祭」
◆今回のサミットのコンセプト◆
『祭』
今回のサミットでは、参加者全体での「一体感のあるつながり」を一番に考えて創りました!!
サミット来る人たちは何を求めているのでしょうか?
一番の交流会とはどのようなものでしょうか?
私たちは、一つの答えとして、その場限りでないつながりを届けたいと思いました。
そのためには、参加してくれた人たち同士がより密な関係を築いてくれることが大切だと思うのです。
文化祭や体育祭などの行事の時、クラス、学校はどのようになりますか?
クラスや部活も一体となって一つの行事に向かっていたと思います。
学生団体の方たちには、一緒に「祭」を作り上げる仲間として横のつながりを作ってほしい。一般参加者の方たちには、学生団体や部活でキラキラしている人たちを見て、これからの学生生活で何かするモチベーションを持ち帰ってほしいという想いでこのサミットは完成しました!!
まずはOPENING
創価大学チアリーディングチーム
「パンサー」
の登場に、みんなのテンションは最初からMAX!!
そんなテンションじゃあ、打ち解けるのもあっという間♪
そんなチアを見た後で、みんなが「文化祭・体育祭」の思い出話をしだしたらもう、止まらないよ。話は途切れることなく、想いで話に花を咲かせました!!
その後、生田さんの講演
「主体的感動体験」が出来るほど幸福度が上がる!!
そう、主体的感動体験は誰しも、スポーツなどで過去に経験したことがあるはず。
簡単な例を挙げれば、皆さんはディズ二ーランドへ行って感動したことがあるのではないだろうか?
ただ、ディズ二ーランドに行っただけで感動したなら、創った側のウォルトディズ二―はもっと感動したはず。涙が出るほど。
僕たちは高校時代、何気なく部活や文化祭でこの主体的感動体験をしたことがあるはず。
しかし、大学生になり出来ることが増えた今、色々な方向にベクトルが向かってしまっているのではないだろうか?
だからこそ、もっと高校生の時のような自分が一番輝ける、そんな場所を見つけてみませんか?
生田さんの講演も終わり、いよいよ大交流会
ふれあいの中に、新しい自分を見つけようとする人
人からもらった刺激の中で、自分の夢を再確認した人
そんな様々な人達が帰って、周りの友達も巻き込んで、どんどん、どんどん
良い方向へ良い方向へと流れが出来たら最高じゃないですか!!
いよいよ、交流会も終了しクライマックス!!
トリを飾ってくれたのは、よさこいチーム「東京花火」
キッカケスタッフしゅーぞーを中心に集まってくれた4人
会場全体が震感するほどの踊りに、みんな大興奮♪
フィナーレを終え、今回の1月サミットは幕を閉じました
今回のサミットを通して「一体感のあるつながり」に気付き、「主体的感動体験」を経験出来るような一歩をこれから踏み出していって頂ければ幸いです
最後まで読んで頂きありがとうございました
文責:酒井友博
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